Good Wear(グッドウェア) USAコットン無地ポケットTシャツ 2,052

(グッドウェア) Good Wear USAコットン無地ポケットTシャツ

懐かしい「Goodwear」のTシャツを、今年また。

すっかり定番化している「Goodwear」の肉厚Tシャツ。90年代に一時期よく着ていました(オシャレな人がこぞって着ていたので・・)。
しかし、現在は現在の気分で着たいところ。
そこで、当時敬遠していた白のポケット付き「Goodwear」を購入してみました。

相変わらず肉厚生地のTシャツ(7oz)で、「へなっ」としないのがこのTシャツのいいところ。
「何か、当時とサイズ感が違うな・・」と感じましたが、今はレギュラーシルエットとルーズシルエットの物に分けて売られていて、購入した商品はレギュラーシルエットだそうです。
もっとも、レギュラーシルエットといっても、少し古臭く感じられるジャストサイズでなく、身幅が少しだけ広めな印象の今時のシルエットですよ。

当方、身長170cm・体重60kgの標準体型でMサイズを選びました。Mサイズで着丈が程好い長さ、身幅が「ほんの少しだけ余裕がある」と感じられる今時のサイズ感だったと思います。

注意したい点は、今年の夏はビッグサイズが流行しておりますが、その特徴である「肩幅の広さ」という点において、そのトレンドが反映されているTシャツではありません。ビッグサイズ的な見た目(肩幅が広くて、肩が落ちるようなドロップショルダー的なサイズ感)を期待している人は、ルーズシルエットの物を選んだほうが正解でしょう。
しかし、レギュラーシルエットの「Goodwear」は、流行に左右されないベーシック感があるので、私にとってこれは大変良い買い物でした。

白のポケットTシャツをトップスとして着ると、どうしてもイメージがのっぺりしがちですが(90年代当時はそれが苦手でしたが)、現在では変化の付け方を心得ているので毎回工夫して着ております。
下に薄手のTシャツを重ね着したり(袖と裾が少しのぞくように)、袖を少しまくったり、工夫次第で白Tシャツも少し違って見えますよ。

また、90年代当時とは違った雰囲気で着たいので(新たな気持ちで焼きなおしたいので)、今年はきれいめのセンタークリースパンツなどと組み合わせております。

  • 2017年7月26日
  • サラマンダさんに3000点
  • アイテム
  • 半袖
  • Goodwear

コメント

  1. 生地がしっかりしている より:

    シャツのインナーに着るのにちょうど良いです。定番の形でもたつきもないので着まわしやすいTシャツです。生地もしっかりとした厚手で、洗濯をしてもよれずに耐えられます。値段も手ごろで、洗い替え用に数枚買うのもありだと思います。しっかりとしていてよれにくいので、ワンシーズンだけでなく長持ちするのも良いです。

  2. 夏場必須のファッションアイテムです より:

    夏場必須のファッションアイテムのひとつとして、おすすめします。
    下着のように見える白いTシャツも胸ポケットがあることでおしゃれ感が増します。ブルージーンズやコットンパンツにサンダル、スニーカーなどとのコーディネートが抜群に似合います。Tシャツの前部分だけをパンツの中に入れたり工夫しておしゃれを楽しめます。
    コットン100%で肌触りも良く夏場には涼しい清潔感あるTシャツです。また、厚手の生地で型崩れしにくいのも好感が持てます。

  3. 何回洗っても大丈夫 より:

    グッドウェアのこのTシャツはTシャツの中でも7オンス以上のヘビーウエイトのシャツなので、この季節、何回洗ってもTシャツ特有のヘタレ感が出ないのがいいところです。
    しかも厚手なので肌が透けないし、焼けた肌にはこの白がとてもはえます。値段はほかのTシャツと比べてとても安いというわけではありませんが、長く使えるということ考えるとコスパは良いと思います。

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